玉名市で腰椎椎間板ヘルニア・脚のしびれにお悩みなら|はりねずみ鍼灸整骨院

Lumbar Disc Herniation Care in Tamana

玉名市で腰椎椎間板ヘルニア・脚の痛みやしびれにお悩みなら

「ヘルニアだから仕方ない」
そう思っていませんか?

病院で腰椎椎間板ヘルニアと説明を受けた。腰だけでなく、お尻から脚にかけて痛みやしびれがある。そんな方へ。医療機関での治療と併用しながら、腰だけでなく、股関節・姿勢・歩き方・身体の使い方まで確認します。

病院でヘルニアと言われたお尻から脚が痛い脚がしびれる長く座れない前かがみがつらい咳やくしゃみで響く足に力が入りにくい手術以外の相談もしたい

国家資格者が担当鍼灸師歴13年以上柔道整復師鍼灸×整体運動療法も実施病院通院中も相談可能平日20時まで土日祝受付駐車場6台個室あり

どのメニューを選べばよいか迷う方は、【迷ったらこれ】鍼灸×整体をご予約ください。

まず医療機関での確認を優先したい症状

  • 排尿や排便の異常がある
  • 会陰部の感覚が低下している
  • 急に脚へ力が入りにくくなった
  • 両脚のしびれや麻痺が急に強くなった
  • 転倒や強い外傷後に症状が出た
  • 発熱を伴う腰痛
  • 安静にしていても急激に悪化する
  • 原因不明の体重減少がある

上記に該当する場合は、当院への来院より先に医療機関へご相談ください。当院では画像検査や病名の判断は行わず、医療機関での説明を踏まえたうえで、施術で関われる範囲をご提案します。

Symptoms

腰椎椎間板ヘルニアで、このようなお悩みはありませんか?

腰椎椎間板ヘルニアと説明を受けた方の中には、腰痛だけでなく、お尻から脚にかけての痛み・しびれ、座る・歩く不安を抱えている方もいます。

お尻から太もも、ふくらはぎへ痛みが出る
脚にしびれや違和感がある
長く座るとつらい
前かがみや靴下を履く動作が不安
咳やくしゃみで腰や脚に響く
朝起きた時に腰が重い
足に力が入りにくい気がする
病院で様子を見るように言われた
手術以外にできることも相談したい

What Is Lumbar Disc Herniation?

腰椎椎間板ヘルニアとは?

腰椎椎間板ヘルニアは、腰の骨と骨の間にある椎間板の一部が後方へ出ることで、腰痛やお尻から脚にかけての痛み・しびれに関係することがある状態です。

ただし、画像上でヘルニアが見つかっても、症状の出方には個人差があります。画像所見だけでなく、いつ痛むのか、どの姿勢でつらいのか、歩行や座位でどう変わるのかを整理することが大切です。

当院では、医療機関での説明を尊重しながら、腰・股関節・骨盤周囲・姿勢・歩き方・身体の使い方を確認します。

腰椎椎間板ヘルニアの構造図

MRI and Symptoms

画像でヘルニアがあることと、今のつらさは同じとは限りません

病院で画像検査を受けることは大切です。一方で、画像上の状態と、日常生活で感じる痛み・しびれ・動きにくさは、必ずしも一対一で決まるわけではありません。

ヘルニアはMRIだけでなく姿勢や動作も確認します

画像で確認すること

椎間板や神経周囲の状態は、医療機関で確認されます。強い症状や進行がある場合は、医療機関での確認を優先します。

当院で確認すること

症状の出方、姿勢、股関節、歩き方、座り方、生活動作を確認し、施術で関われる範囲を整理します。

Difference

坐骨神経痛・腰部脊柱管狭窄症との違い

椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症の違い

坐骨神経痛との関係

坐骨神経痛は、お尻から脚にかけての痛みやしびれの総称です。腰椎椎間板ヘルニアが背景となり、坐骨神経痛のような症状が出る場合もあります。

坐骨神経痛ページを見る

腰部脊柱管狭窄症との違い

腰部脊柱管狭窄症では、歩くと脚がしびれ、少し休むとまた歩けるという訴えが出ることがあります。症状が似ることもあるため、医療機関での説明と日常動作をあわせて確認します。

腰部脊柱管狭窄症ページを見る

Why It Continues

なぜ腰や脚のつらさが続くことがあるのでしょうか?

腰椎椎間板ヘルニアと説明を受けていても、つらさの背景は一つとは限りません。腰だけでなく、姿勢や股関節、体幹、歩き方、生活習慣などが関係することがあります。

股関節の硬さ

股関節が動きにくいと、腰やお尻に負担が集まりやすいことがあります。

長時間座位

座る時間が長いと、腰や臀部の緊張が続きやすくなることがあります。

姿勢と身体の使い方

前かがみ、反り腰、立ち上がり方など、日常動作を確認します。

体幹と脚の使い方

腰だけで支える癖があると、動作時の不安につながることがあります。

疲労や睡眠

疲労や睡眠不足が、身体の緊張や痛みの感じ方に関係することがあります。

不安と活動量

痛みへの不安で動く量が減ると、歩く力や柔軟性が低下しやすくなります。

Impact

仕事・家事・歩行への影響も確認します

腰椎椎間板ヘルニアのつらさは、痛みの強さだけでなく「座って仕事ができるか」「運転できるか」「買い物に行けるか」「家事ができるか」にも関係します。

当院では、いま困っている生活動作を伺い、医療機関での説明を踏まえながら、無理のない施術・セルフケア・運動の目安をご提案します。

Our Approach

当院では、腰だけを見ません

腰椎椎間板ヘルニアと説明を受けていても、症状の出方や生活上の困りごとは一人ひとり異なります。腰・股関節・骨盤周囲・お尻・脚・姿勢・歩き方・体幹・呼吸・生活環境まで確認します。

腰とお尻

痛みやしびれの出方、筋肉の緊張、動作時の不安を確認します。

股関節・骨盤周囲

歩く、座る、立ち上がる動作で関係しやすい部分を確認します。

姿勢・歩き方

前かがみ、反り腰、歩幅、左右差などを確認します。

体幹と脚の使い方

腰だけに頼らず動けるよう、無理のない範囲で確認します。

生活上の目標

仕事、家事、運転、買い物、スポーツ復帰など、目標を伺います。

医療機関との併用

服薬、検査、リハビリ等を否定せず、当院でできる範囲をご提案します。

Care

はりねずみ鍼灸整骨院の腰椎椎間板ヘルニアケア

強く押す、無理に伸ばす、ボキボキすることを前提にせず、症状の出方と身体の状態に合わせて進めます。鍼灸、整体、運動療法、セルフケアを必要に応じて組み合わせます。

鍼灸

腰、臀部、脚、手足のツボなどを確認し、筋肉の緊張や疲労感、脚症状に配慮します。

整体

腰だけでなく、股関節、骨盤周囲、胸郭、姿勢、立ち上がりや歩行の動きを確認します。

運動療法

症状の強さや体力に応じて、股関節、体幹、脚の使い方を無理なく確認します。

セルフケア

座り方、休憩の取り方、寝返り、立ち上がり、自宅でできる運動をお伝えします。

医療連携

症状の進行、筋力低下、排尿・排便の異常等がある場合は、医療機関での確認を優先します。

生活動作の整理

仕事や家事で避けたい動き、再開したい動きを一緒に整理します。

Difference

一般的な腰だけのケアとの違い

腰だけに注目する場合

  • 痛い場所だけを揉む
  • 股関節や歩き方を確認しない
  • 日常生活で困る動作が曖昧になりやすい
  • 医療機関での説明とつながりにくい
当院

  • 医療機関での説明内容も確認
  • 腰、臀部、股関節、脚、体幹を確認
  • 座る、立つ、歩く、仕事動作を確認
  • 鍼灸、整体、運動、セルフケアを組み合わせる
  • 生活上の目標を共有する

Trust

安心して相談できる理由

国家資格者が毎回担当

はり師・きゅう師・柔道整復師の資格を持つ施術者が対応します。

鍼灸師歴13年以上

慢性的な腰痛や脚症状に対して、丁寧に状態を確認します。

病院通院中も相談可能

医療機関での説明を確認しながら、併用できる範囲をご提案します。

鍼灸と整体を組み合わせる

腰だけでなく股関節、脚、体幹、姿勢まで見ます。

運動療法・セルフケア

仕事や生活目標に合わせて、無理のない運動をお伝えします。

通いやすい環境

平日20時まで、土日祝受付、駐車場6台、個室、キッズスペースがあります。

Flow

ご来院から施術までの流れ

ご予約

WEB予約、LINE、電話からご予約ください。

カウンセリング

医療機関での説明、痛みやしびれ、日常生活で困っていることを伺います。

身体の確認

腰、股関節、脚、姿勢、立ち上がり、歩き方を確認します。

施術

鍼灸と整体を、身体の状態に合わせて行います。

運動・セルフケア

座り方、休憩、寝返り、股関節や体幹の使い方をお伝えします。

今後の目安

生活目標に合わせて、無理のない通院やセルフケアの目安をご提案します。

Price

料金

迷ったらこれ

鍼灸×整体

腰椎椎間板ヘルニアと説明を受けた方、腰痛・お尻から脚の痛みやしびれ、股関節や姿勢までまとめて相談したい方におすすめです。

6,800円

約50分

鍼灸

鍼灸を中心に、腰・臀部・脚の状態を相談したい方にご案内します。

4,500円

約40分

FAQ

よくある質問

腰椎椎間板ヘルニアでも鍼灸を受けられますか?

医療機関での説明を確認したうえで、当院で関われる範囲をご提案します。状態によっては医療機関での確認を優先します。

病院へ通いながら受けられますか?

はい。病院での検査、服薬、リハビリ等を否定せず、併用しながら身体の状態を確認します。

手術を勧められていますが相談できますか?

相談は可能です。ただし、手術の要否は医療機関で判断されるものです。当院では日常生活や身体の使い方について整理します。

手術以外にできることはありますか?

状態によります。医療機関での方針を尊重しながら、当院では腰・股関節・姿勢・動作・セルフケアを確認します。

坐骨神経痛との違いは何ですか?

坐骨神経痛はお尻から脚にかけての痛みやしびれの総称です。腰椎椎間板ヘルニアが背景となる場合もあります。

脚のしびれがあっても相談できますか?

相談は可能です。ただし、急な筋力低下、両脚のしびれ、排尿・排便の異常などがある場合は医療機関を優先してください。

MRIでヘルニアと言われました。何を見ますか?

医療機関での説明を確認し、症状の出方、姿勢、股関節、歩き方、座り方、生活上困っている動作を整理します。

強く揉んだりボキボキしたりしますか?

強い刺激や無理な矯正を前提にしていません。状態を確認しながら、鍼灸・整体・運動療法を必要に応じて組み合わせます。

長く座るとつらい場合も相談できますか?

はい。座り方、休憩の取り方、股関節や臀部の緊張、仕事環境なども確認します。

仕事は続けてもよいですか?

状態や仕事内容によります。無理のない動き方や休憩の取り方を確認し、必要な場合は医療機関での相談もおすすめします。

運動やストレッチはしてよいですか?

症状の強さにより異なります。無理なストレッチが合わない場合もあるため、状態を確認したうえでご提案します。

保険は使えますか?

腰椎椎間板ヘルニアのような慢性的な状態は、健康保険の対象と誤解されやすいため、当院では自費メニューを中心にご案内します。

どのメニューを選べばよいですか?

迷う方は【迷ったらこれ】鍼灸×整体をご予約ください。鍼灸を中心に受けたい方は鍼灸メニューもご案内できます。

どれくらいの頻度で通えばよいですか?

状態や生活目標により異なります。初回時に、無理のない通院やセルフケアの目安をご提案します。

腰部脊柱管狭窄症との違いは何ですか?

どちらも腰や脚の症状に関係することがありますが、症状の出方や医療機関での説明が異なる場合があります。詳しくは関連ページもご確認ください。

すぐに医療機関へ行った方がよい症状はありますか?

排尿・排便の異常、会陰部の感覚低下、急な筋力低下、両脚の急なしびれや麻痺、発熱を伴う腰痛などがある場合は医療機関を優先してください。

鍼が初めてでも大丈夫ですか?

刺激量は確認しながら進めます。不安がある場合は、整体やセルフケアを含めて無理のない方法をご提案します。

痛みが強い日は予約してもよいですか?

症状によります。強い外傷、発熱、急な筋力低下などがなければ相談は可能です。不安な場合はLINEまたは電話でご相談ください。

Access

アクセス

はりねずみ鍼灸整骨院

熊本県玉名市山田1750-10

電話:0968-82-8901

駐車場6台 / 平日20時まで / 土日祝受付 / 個室あり / キッズスペースあり

Reserve

腰椎椎間板ヘルニアによる不安を、ひとりで抱え込まないでください

腰痛、お尻から脚の痛みやしびれ、座る・歩く不安がある方は、現在のお身体の状態を一緒に確認しましょう。

医療機関での治療と併用しながら、腰だけでなく、股関節・姿勢・歩き方・身体の使い方まで確認し、無理のない施術をご提案します。

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